INTERVIEW

MANEGER×UNIT LEADER

変貌
DM事業部 リーダー(E)

DM事業部
リーダー(E)

2017年中途入社

大学卒業後、家業を継ぎ会社を11年経営。その後、会社を譲渡。サラリーマン経験がなかったのでサラリーマンをしてみようとリプライオリティへ入社。

DM事業部 リーダー(F)

DM事業部
リーダー(F)

2016年新卒入社

大学で専攻していたゼミをきっかけに、広告業界に興味を持ち、リプライオリティに入社。筑紫野、福岡本社の2拠点で働き、2020年4月より4人のチームを率いるSVユニット長として福岡本社にて勤務。同年10月リーダー職に昇格。

DM事業部 SV(G)

DM事業部
SV(G)

2017年中途入社

大学卒業後、約5年間通信会社の販売職に従事。培ってきた販売スキルを活かしたいとリプライオリティに入社。アルバイトとして入社し、DM事業部にて3ヶ月連続で目標件数達成。正社員としてのキャリアをスタートさせる。

メンバー全員の仲間意識が強く、
人の良さに恵まれている会社だと思います。
ーリプライオリティの魅力を教えてください

E)会社にこれだけのメンバーが揃っていたら、嫌いな人の一人や二人くらいいてもおかしくないと思うんだけど、それがいないのがこの会社の魅力だと思う。苦手な人はいるけど(笑)

F・G)わかる(笑)

F)僕が思うのはなんでも裁量を与えて任せてくれる所。新卒で入社して、わりとすぐに自分の実力を超えるような案件を任せてもらえて。新卒で別の会社に入社した同級生と比べて圧倒的なスピードで成長できたと思う。

E)色々なジャンルの仕事が舞い込んでくるのはスリリングで楽しいよね。自分の適性を見る意味でも、きつくても色々経験させてもらえるのは良かった。適正というと、Gさんはクライアントとのコミュニケーションに特化してるよね。

F)クライアントに愛されるSVナンバーワンだと思う。
G)嬉しいです(笑)
リプライオリティに入社して変わらない人はいません。
変化を怖れず順応し続けることが成長につながる。
ー仕事の楽しい所、つらい所はどうですか?

G)皆さん同じだと思いますけど、クライアントさんの目標を達成出来た時です。あと、チーム内のコミュニケーター(オペレーター)が結果を出せた時!

F)クライアントが喜んでくれるのはもちろん、身近な人が喜んでくれるのは嬉しいよね。期待以上の成果を出せた時は嬉しいし楽しい。

E)新規案件を始めるまでのワクワク、それから一件目の受注が取れるまでの苦しみと取れた時の達成感。

ー入社して変わったな、成長したなと思う所はありますか?

G)もともとマイナス思考が強かったのですが、物事を前向きに捉えられるようになった事です。失敗した時に、そこで終わってしまうのではなく、目的達成のためにじゃあどうすれば出来るだろう?って考えられるようになりました。

E)以前はチームでも自分が個人で結果を出せば良いって思考が、チームで結果を出す事に重きを置けるようになった。会社の仲間を信頼できるようになった(笑)

G)社員同士の仲間意識は強いですよね。友達という感じではなく、戦友って感じでチームワークで動けているのが楽しいです。

F)僕もどっちかというと、個人でやればいいやという意識が強かったです。ユニット長になってからそれではチームが成長しないって思い知りました。メンバーが成功体験を積み上げていく事を考えて、仕事を任せるようになりました。

E)この会社に入る人はみんな変わると思うよ。変化が激しいから順応してこちらも変わらないと生きていけない(笑)

G)私も変化が苦手でした。今はクラス替えを楽しむ感覚ですけど(笑)
各プレイヤーがそれぞれの得意を持ち寄って
たくさんの角度からの一点突破を。
ー今後、リプライオリティで成し遂げたい事を教えてください

E)みんなの成長が会社の発展に繋がると思うので、リーダーとしてマネジメントスキルをもっと身に付けていきたいです。また、各プレイヤーが持つ得意分野の一点突破を評価できるチームや会社にしていきたい。それが各チームや会社のカラーになり、大きな会社にも負けない会社にできる手段じゃないかなと思っています。

F)マネジメントの力を身に付けたいのは僕も同じです。組織全体を強くしていくためにも、これから新しく入ってくる仲間を育てていく事は今後の課題だと思います。4月から自分が部下を育てる立場になってからは、今の自分のポストを部下がやっていくにはどうすれば良いかは常に意識するようになりました。下を育てて僕は上に行けるか、横に行けるか分からないけど、成長していきたい。

G)自分が得意としている事をより研鑽していきたいです。あとは自分のできる事の幅を広げる事。そうして、自分の磨いたスキルやで出来るようになった事を少しずつでもコミュニケーターさんに伝えていきたいです。