Loading

リプライオリティだから出来るソリューション

なぜ、リプライオリティに依頼すると通販の売上げが上がるのか?

リプライオリティの一番の強みは通販会社の売上げ支援に特化しているというところです。
コールセンターであればコールセンター、新規集客であれば新規集客とパーツ毎の支援を出来る会社はたくさんありますが、
なぜ、結果が伴わない場合が多いのか?

パーツごとの改善では売上げアップに繋がらない?

通販の売上アップにはたくさんの要素がかみ合って初めて売上げアップに繋がります。

チラシ集客もただレスポンス率を上げるという視点で始めてしまっては、商品とのイメージの乖離が強くなり、本商品に引きあがり難くなります。コールセンターもただお客様の感情を揺さぶって、本商品への引き上げに成功したとしても、お客様の声を元に商品の訴求などを考え直していかないと新規集客率も、リピート率も改善されません。
しかし、通販会社を支援するパートナー企業や代理店の多くは新規集客からリピート販促、お客様の声を元にした商品訴求の見直しまで一貫して支援することが出来ず、パーツ毎の改善になるのでそれぞれのパーツがちぐはぐな動きをしてしまいます。

あなたの会社も、「代理店や業者さん毎に言っていることが違う!?」なんて経験はありませんか?リプライオリティでは、コールセンターを含む新規集客、CRMを含むリピート販促など新規集客からリピート販促まで一貫した売上げアップの支援が可能です。

通販企業の売上げアップを実現するリプライオリティの3つの強み

リプライオリティの強み1.
コールセンター

通信販売業界での長年の経験による完成されたトークスクリプト
売上の上がるコールセンターとそうでないコールセンターの最大の違い、それは「専門性」と「検証」この2点です。
一般的なコールセンターは、通販会社だけでなく、ありとあらゆる業界の窓口業務を言うのが一般的です。それに対し、私たちは「通販会社の売上貢献」をモットーに通販会社の売り上げにつながるコール業務しか致しません。
創業以来通販会社の支援をしてきた弊社だからこそ、通販ビジネスを熟知した上で、どのように売上貢献できるか設計することが可能です。
また、全オペレーターも徹底した通販教育を受けているため、通販会社のエンドユーザー目線で顧客対応することが可能です。

 

顧客テレマーケティング分析レポートサンプル
レポートの概要を説明

レポートサンプルを見る
リプライオリティの強み2.
新規集客(リスト作り)に強い
コールセンターが強くても、かけるリストがなければ意味がない!顧客リストを構築する新規集客

コールセンターが強くても、その成果はコールする顧客リストによって大きく変わります。
一般的なコールセンターは、「リストがあればかけるよ」というスタンスですが、リプライオリティでは顧客リスト作りからサポートが可能です。最も得意とするのがチラシを使った集客。

「必ず売上のあがるチラシ」そんなものは世の中に存在しません。
それはマーケットが日々変わり、一回として同じ環境下でチラシ配布ができることは有り得ないからです。

しかし、リプライオリティにはコールセンターで得たお客様の声や分析レポートによって「今顧客は何に興味を持っているのか?」「どのような悩みを抱えているのか?」といったトレンドを把握することが出来ています。

また商品を売ることよりも顧客の話を聞くこと(データ集め)に力を入れています。これらの声や分析データを元にチラシ制作の複数のパターンを作成しABテストを行いながら、反応の出るチラシ作ります。
さらにこれまでの5,000万枚以上配布した実績データがございます。それは各業界毎に地域別にセグメントされたものです。これは何物にも変えれない貴重なもので、これによってテストの方向性が最短距離でスタートできるのです。
つまり、何千万枚ものチラシを投資をした後からスタートラインに立てるのです。

リプライオリティの強み3.
既存客へのリピート販促に強い!

一貫した新規集客からのリピート販促で顧客をファン化しながら利益も売上げもアップ!!
企業が顧客との間に良好な関係を築くことで、「より頻繁に、より多くの商品やサービスを購入していただく」ことを意図したマーケティング活動がCRM(カスタマー・リレーションシップ・マネージメント)です。
そのためには、顧客との間に、良質なコミュニケーションを頻繁にとる必要がありますが、これらにリソースを割けない企業は多いことでしょう。
弊社は、通販企業に特化してコールセンターを運営しておりますので、顧客の属性を元に最適なCRMやリピート販促が可能になります。毎月何万件もの顧客の声を聞いているからこそ、提案できるリピート戦略があるのです。


PAGE TOP